〜「歌伝説・ピーナッツの世界」V2.58割は〜
6月24日ピーナッツ特集V2からV2.5へと総入れ替えしました・・よろしく・・以前のページは「カット」に〜すべて新設です〜
トップページのみ動画を・・この映像はピーナッツの映像の中で古いけど「彼女たちの気持ちが伝わってくるね」女性はいろいろあるからね〜この時の音が一番気に入っています。この映像は最近再撮り「歌伝説・作詞家岩谷時子」さんの番組からの映像です〜解説の方も岩谷さんのお話をされているね〜
ピーナッツ「いい歌・絵」のページはこちらからいろいろなつかし音もありま〜す
1963年にザ・ピーナッツが「東京たそがれ」として歌ったのが「ウナ・セラ・ディ東京」の始まりである。しかし当時はあまりヒットしなかったが、翌年、イタリアの歌手、「カンツォーネの女王」で有名なミルバが来日した際、このミルバによってこの歌が歌われた事を契機に一気にこの曲がブームとなった(キングレコードのスタッフがミルバの歌唱力の高さを評価した上でこの曲を歌わせる事を提案したとも言われる)。ミルバの正確な日本語での歌唱も評判となった。その後、ザ・ピーナッツの「東京たそがれ」も曲調をごく一部変更して、タイトルも「ウナ・セラ・ディ東京」に変更した(「ウナ・セラ・ディ東京」とはイタリア語で「東京のある一夜」(Una Sera di Tokio)と言う意味である)。この頃からこの曲がミルバの歌の影響からか、音楽界で再評価されることになり、遂にはザ・ピーナッツの歌のヒット曲の一つとなった。(by ウイキペディア)
06年8月のこの番組を見るまでCDは持っていなかったし、35年は前の話でしょ。学生時代から40才くらいまでは朝が早かったりしたので早寝でした。40過ぎあたりからね〜いろいろあって・・やっとその頃からテレビを録画したりとかですね。だから、ぜんぜん、ピーナッツの言葉さえ忘れており NHKさんに感謝しなければいけませんね。こんな素晴らしい歌があったとは。シャボン玉ホリデーぐらいでしょなんとか、覚えているのはね〜〜
二人が奏でるハーモニーとメロディは美しく温かく、抜群の歌唱力を持つ。ザ・ピーナッツ 以降、数多くの双子歌手がデビューするが、ザ・ピーナッツ以上の音楽的才能を持った双子歌 手は現れていない。今も数多くのファン及びザ・ピーナッツの現役時代を知らない世代を含 めた各年齢層に、その歌声は愛され続けている・・by-web
ピーナッツはデビューから16回連続紅白出場という、信じられない快挙でしょう。ウィキペディアさんからこちらに昭和49年のラスト紅白の出演者の資料を・また、クレージーとの資料も資料ページにて・・・この資料はこちらに・・

戻る