島津亜矢さん
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この歌は07年2月かなNHKの午後7時頃のある歌手を招いてオンステージみたいな番組から・・毎月やっているよね確か~
この特集は1年前のものをチラッとお色直しした~
今年4月に再編・2月に撮った動画と入れ替えております
演歌の歌手の方ですが、名前の通り熊本の方。前からすごいなぁと思っていたけど、最近、BSにて好きな「見上げてごらん・・」をあわてて録画。歌い出しに間に合った。後半すごかった。是非お聞きください。ラストの節が・・
この「見上げてごらん夜の星を」は私のベスト3に入る「お気に入り」の歌です・この演歌の方が歌ったので・しかも「ぴったり」といい感じにですね~女性のこの歌は初めて聴いたね~

この特集も4月10日に再編しました~カウンターも新設~と

島津さんの動画特集
今年2月別の番組から「母へのメッセージ」を
同じく2月に撮った・「帰らんちゃよか」
これは去年のを再撮り「見上げてごらん夜の星を」
いや~この人がこの歌を歌うとは。また、すごかった。後半お楽しみに。もちろん、前半もそれなりにすごかったけど。是非、最後まですごい。
昭和61年 1986年デビュー
島津亜矢"息絶えるまで、歌い続ける"という"えん歌の申し子"は、幼少の頃より数々のグランプリを手にし、6歳の時にはその数は既に100本を越えたという 。そんな彼女のために、地元のTV局がワイド番組の中に"亜矢子のリクエスト演歌"なるコーナーを設けてくれた。その番組スタッフが当時を振り返 り、「参加すれば優勝してしまうので受け入れてくれる"のど自慢大会"がなくなったんですよ・・・。彼女の素質を何とかしたい・・・。まさに天 才少女でしたよ。」と絶賛する。

webより
だいぶ、前にデビューしていたんですね。皆さん簡単にはテレビには出られないんですね。ただ、うまいだけでは。ですね。個人的には、ジャンルの違う歌手がいい歌を歌う。これが最高ですね。持ち歌は当然でしょうが。他の人・名曲などを歌うとその歌手の本当のうまさがわかるねぇ。
天性とも言える艶と張りのある声と抜群の歌唱力は、将来の大器の予感と稀にみる逸材という期待が加わり、噂が噂を呼んだ!。高木東六氏に「末 恐ろしい」と云わしめ、藤山一郎氏を「日本の演歌の財産だ」と唸らせ、15歳堂々のデビュー。迫力の凄さから"ぶっつけ演歌"のフレーズがつき、 以来着実に実力をつけ、常に自分を見失わず、そしてパワフルだけではなく語りかけの唱法をも確立し、一段一段と登ってきた。"'98 トライ"。それは天才・前田憲男さんのアレンジで"亜矢えん歌"を聞いて頂こうというものであった。"クラッシックホールに耐え得る歌唱力 とその音楽性が絶対的な条件となる天才と申し子の顔合せ"。他のものと比べる事のできないコンサートとなり、大成功を納めた。前田憲男さんよ り素晴らしいお墨付きを頂いた。常に"トライ"の精神が旺盛で、"トライしては自分のものにしてしまう"これが彼女の魅力の一つになっている。
webより
ここから後半の歌い上げ、観衆も圧倒されて、すごかった。三波春男さんの「浪曲」ものをがんがん歌っているのは、みたことあったけどこういう歌も好きなんでしょうね。森進一さんのこの歌も聴いたことあるけど、この人の歌いっぷりは・・・Great!!。
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